とみちょうごう富調合とは建築左官工事意味・解説モルタルにおいてセメントの割合が多い配合。接着力が強いため「下塗り」に用いられる(例:セメント1対砂2.5)。逆に上塗りはひび割れを防ぐため砂を多めにする「貧調合」とする。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →