きゅうすいちょうせいざい吸水調整材とは建築左官工事意味・解説コンクリート下地にモルタルを塗る際、下地に水分を急激に奪われて硬化不良(ドライアウト)を起こすのを防ぐためにあらかじめ塗布する材料。必ず「乾燥・造膜してから」モルタルを下塗りするのが鉄則。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →