ちょっこうしゅうせいばん直交集成板とは建築木構造意味・解説木材の板の繊維方向を層ごとに直角に交差させて接着した厚型のパネル(CLT)。直交層があるため、すべて同じ方向に揃えた集成材に比べると、強軸方向のヤング係数や強度は小さくなる。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →