もえしろせっけい燃えしろ設計とは建築木構造意味・解説火災時に木材の表面が炭化して燃え止まる性質を利用し、あらかじめ燃え尽きる部分(燃えしろ)の厚みを上乗せして部材断面を大きくする木造の耐火設計法。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →