きょくぶざくつ局部座屈とは建築鋼構造意味・解説H形鋼などの部材全体が曲がるのではなく、圧縮力を受ける薄い板の部分(フランジやウェブ)だけが波打つように変形して耐力を失う現象。幅厚比が大きくなると生じやすい。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →