きりは切羽とは土木トンネル工意味・解説トンネルや坑道において、土や岩石を直接掘削している最先端の作業面(行き止まりの壁面)のこと。試験では天端、鏡面、脚部など部位に応じた「切羽安定対策」の工法名(フォアポーリング等)の組み合わせが頻出。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →