えきじょうか液状化とは建築土木地盤工学意味・解説地下水位の高い緩い「砂質地盤」が、地震の揺れで間隙水圧が上昇し、砂粒子が水中に浮遊して泥水のようになる現象。粘性土では起きないという土質の違いが問われる。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →