ごくたんちゅう極短柱とは建築鉄筋コンクリート構造意味・解説腰壁や垂れ壁が取り付くことで、変形できる有効長さが極端に短くなってしまった柱。剛性が異常に高くなり、地震時にせん断破壊(脆性破壊)を起こしやすいため、スリット等の対策が必要となる。← 建設用語データベース一覧施工管理技士の過去問で学習する →